【神奈川】募集中の教員採用・教員募集情報

<最終更新日:7月22日>

日本私学教育研究所に掲載されている採用情報について加筆してものを掲載しています。

随時更新していきます。

過去記事はこちら。

フェリス女学院中学校・高等学校(7/1新規追加→7/22追記)

◆6/25付掲載の国語の専任教諭・常勤講師@7月30日応募締切

2022年度の教員採用情報。

自筆の志望理由書1000~1200字はなかなか面倒くさそう。

(7/22追記)

◆7/19付掲載の英語の専任教諭・常勤講師1名@8月31日応募締切 ※TOEFL-iBT95またはIELTS7.0または英検1級程度以上が望ましい

英語資格も掲載されていますのでご参照のほど。

横浜女学院中学校・高等学校(7/15新規追加)

◆7/7付掲載の数学の専任教諭・常勤講師・非常勤講師@7月30日応募締切

2022年度の教員採用情報。

法人のホームページよりも、キリスト教学校教育同盟のほうが情報が多いということに気づいてしまった。

浅野中学校・高等学校(7/15新規追加)

◆国語(現代文)の専任教諭@9月3日応募締切
◆社会(日本史)の専任教諭@9月3日応募締切
◆保健体育の専任教諭@9月3日応募締切

2022年度の教員採用情報。

このタイミングでの秋採用の募集を提示できるのはやはり名門校だからこそか。

英理女子学院高等学校(7/22新規追加)

◆国語の常勤講師@12月27日応募締切
◆国語の非常勤講師@12月27日応募締切
◆英語の常勤講師@12月27日応募締切
◆英語の非常勤講師@12月27日応募締切

昨年度も少しバタついていたイメージがあります。

応募締め切りが12月27日と年末の最終営業日(?)を指定しているのはこの学校がこのタイミングでは初めてではないでしょうか。

かなり早い印象です。

戦略的なものがあるのか、過去に何か苦い経験でもあるのか、少し気になります。

緑ヶ丘女子中学校・高等学校(6/21新規追加→6/22追記)

家庭科の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。

お問い合わせフォームから問い合わせるタイプ。

日本私学教育研究所では、その他の教科の欄に○印がある。

フォームへのリンクに飛ぶページに、「家庭科」の募集と記載有り。

今年度のものだとは思いますが・・・。

法政大学第二中・高等学校(6/15新規追加)

◆6/11付掲載の国語の専任教諭@8月23日応募締切

2022年度の教員採用情報。

試験実施は9/5とのこと。

鎌倉女学院中学校高等学校(6/15新規追加)

◆社会の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。
◆数学の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。
◆理科の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。

相変わらず、どこに採用情報があるのかが見えてこない学校。

一度問い合わせをしてみたいと思ってしまいます。

清泉女学院中学高等学校(7/15新規追加)

◆技術の常勤講師@8月31日応募締切

2022年度の教員採用情報。

技術科・情報科で1名という感じ。

なお、採用決定し次第終了という表記もあります。

湘南学園中学校高等学校(6/8新規追加→7/1追記)

◆英語の臨時教諭@6月30日応募締切

今年度(2021年度)の教員採用情報。

採用期日は9月1日。

(7/1追記)

◆国語の専任教諭@9月4日応募締切

2022年度の教員採用情報。

湘南白百合中学高等学校(5/21新規追加)

◆養護の非常勤講師@随時募集

今年度(2021年度)の募集。

可能なら6月からという内容。

緊急の養護教諭の案件は見つかって欲しいと切実に思います。

聖園女学院中学校・高等学校(5/30新規追加→7/1追記)

◆保健体育の非常勤講師@6月30日応募締切

今年度(2021年度)の非常勤講師の募集。

採用期日は9月1日。

書類の送り先が校長の「ミカエル・カルマノ」とあるのはやはりキリスト教系の学校ゆえか。

(7/1追記)

◆国語の常勤講師@7月20日応募締切
◆数学の常勤講師@8月4日応募締切
◆社会の常勤講師@8月27日応募締切

2022年度の教員採用情報。

求人票には期限付き講師という名称で募集。

相洋高等学校(6/8新規追加)

◆国語の常勤講師・非常勤講師@7月31日応募締切
◆社会の常勤講師・非常勤講師@7月31日応募締切
◆数学の常勤講師・非常勤講師@7月31日応募締切
◆理科の常勤講師・非常勤講師@7月31日応募締切
◆英語の常勤講師・非常勤講師@7月31日応募締切
◆家庭科の常勤講師・非常勤講師@7月31日応募締切

2022年度の教員採用情報。

気になる表現もあったりするので、どのような学校なのか自分の目で確かめてみたいところ。

聖和学院中学高等学校(7/15新規追加)

◆国語の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。
◆社会の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。
◆数学の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。
◆理科の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。
◆英語の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。
◆その他の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。

初登場か?

いろいろと調べていると、幼稚園も2つ設置している模様。

また、多摩美術大学という表記も付記してあったりするのだが、法人的な関係性はなさそうだと思うのだがなぜだろうか。

多摩美術大学のサイトも見てみたが、新卒の事務職員の募集があるのみ。

謎だ。

立花学園高等学校(5/11新規追加)

◆国語の常勤講師・非常勤講師@随時募集
◆社会(世界史・日本史・地理・政経)の常勤講師・非常勤講師@随時募集
◆数学の常勤講師・非常勤講師@随時募集
◆理科(物理・化学・生物)の常勤講師・非常勤講師@随時募集
◆英語の常勤講師・非常勤講師@随時募集
◆音楽の常勤講師・非常勤講師@随時募集
◆美術の常勤講師・非常勤講師@随時募集
◆保健体育の常勤講師・非常勤講師@随時募集
◆情報の常勤講師・非常勤講師@随時募集

2022年度の募集。全て若干名。

音楽や美術などは本当に常勤講師以上を必要としているのかなど、このタイプの一括募集だと少し疑問に感じてしまうのは私だけだろうか。

全教科の募集であり、常勤講師または非常勤講師の募集であり、決定し次第終了という求人のしかたをしています。

ついでに陸上(長距離)、バレーボール、バドミントン、ソフトテニスの指導ができる方は歓迎されているみたいですね。

森村学園中等部高等部(7/1新規追加→7/22新規追加)

◆国語の専任教諭・常勤講師@7月19日応募締切

2022年度の教員採用情報。

(7/22新規追加)

◆社会の専任教諭1名@8月21日応募締切 ※男女不問

ちょこちょこ備考を書き加えられる仕様にしてみました。

やはり便利ですね。

桐光学園中学高等学校(7/15新規追加)

◆社会(世界史1名)の専任教諭@7月24日応募締切
◆数学2名の専任教諭@7月24日応募締切
◆理科(化学3名)の専任教諭@7月24日応募締切
◆英語3名の専任教諭@7月24日応募締切
◆理科の非常勤講師(週5日18時間)@7月31日応募締切
◆理科の助手@7月31日応募締切
◆その他の助手@7月31日応募締切

専任教諭と助手は2022年度の採用情報で、非常勤講師は10月採用の今年度(2021年度)の教員採用情報。

1教科あたりの募集人数が多い印象。

理科は中学理科・化学で合計3名。

慶應義塾湘南藤沢中等部・高等部(4/25新規追加→5/15追記→7/22追記)

◆4/22付掲載の英語の専任教諭@6月18日応募締切

2022年度の募集。

応募書類のところにさらりと英文履歴書(CV)という記述が見える。

以前、取り上げたこともありますが、どういう立ち位置なのか気になりますね。

(5/15追記)、

◆5/6付掲載の理科の非常勤講師(週1or2日4or6時間)@7月8日応募締切
◆5/10付掲載の保健体育の専任教諭・常勤講師@8月31日応募締切

上の理科の非常勤講師は第2分野の募集で、9月以降の今年度(2021年度)の採用情報。

曜日は火曜1日で4時間か、火曜水曜の2日で6時間とのこと。

下の保健体育の専任教諭については、有期という文字もあるので常勤講師の可能性もある。

こちらは2022年度の採用情報。

(7/22追記)

◆7/21付掲載の英語の常勤講師@10月7日応募締切 ※教諭(有期)

さて、年度当初の募集との関連性が気になってしまいます。

選考が進むにつれて落としてしまったのか、蹴られてしまったか。

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