【埼玉】現在募集中の教員採用・教員募集情報

<最終更新日:7月22日>

日本私学教育研究所に掲載されている採用情報について加筆してものを掲載しています。

随時更新していきます。

過去記事はこちら。

浦和実業学園中学校・高等学校(6/15新規追加)

◆国語の常勤講師・非常勤講師@8月6日または8月20日応募締切
◆社会の常勤講師・非常勤講師@8月6日または8月20日応募締切
◆数学の常勤講師・非常勤講師@8月6日または8月20日応募締切
◆理科(物理・化学・生物)の常勤講師・非常勤講師@8月6日または8月20日応募締切
◆英語の常勤講師・非常勤講師@8月6日または8月20日応募締切
◆その他(商業)の常勤講師・非常勤講師@8月6日または8月20日応募締切

学校ホームページ、少し新しくなったでしょうか。

今年の冬と再来年の冬に新校舎が完成するようですね。

肝心の採用情報のほうは、基本的には2022年度の募集情報。

国語についてのみ、今年度(2021年度)の9月から勤務できる人も募集しているようです。

なお、応募書類は8月6日または8月20日までに第一報をFAXで送信するというパターン。

試験当日に応募書類を持参すればよいとのこと。

試験は専門教科と小論文をあわせて90分の後、面接とのこと。

武蔵越生高等学校(7/13新規追加)

◆家庭科の常勤講師・非常勤講師(週16時間)@随時募集

採用期日は9月1日の今年度(2021年度)の教員採用情報。

慶應義塾志木高等学校(7/1新規追加)

◆6/25付掲載の英語の常勤講師(週18時間)@9月3日応募締切

2022年度の教員採用情報。ただし英語のネイティブ教師。

英語で書かれている募集要項を読むと、1年間の契約だが契約更新の可能性あり。

給与については、慶應義塾の規定による、という感じ。

週あたり担当時数は、上限18時間というような表記。

日曜日ともう1日(研究日相当か)の休暇設定。

行事への参加なども明記されているので、本当に日本人の常勤講師と同じような位置づけ。

海外の人は、日本人よりももっと厳しい視点も持っていると思っているのですが、そのまま日本の求人票を英訳したような内容で果たして満足(というか納得?)してくれるものなのでしょうか。

細田学園中学校・高等学校(4/11新規追加→5/30追記→7/1追記→7/22追記)

◆国語の常勤講師@5月14日応募締切
◆社会(日本史)の常勤講師@5月14日応募締切
◆数学の常勤講師@5月14日応募締切
◆理科(物理・化学・生物)の常勤講師@5月14日応募締切
◆英語の常勤講師@5月14日応募締切

学校ホームページには常勤講師ではなくて専任講師という名称で募集はしている。

2022年度の募集。

学校特有の事情その他もありそうですが、ちょっと突っ込みたいところはありますよね。

(5/30追記)

上記の募集期限が過ぎていたことに気づかずに更新が遅れました(学校名だけを見ていたので)。

◆国語の常勤講師@6月15日応募締切
◆社会(日本史)の常勤講師@6月15日応募締切
◆数学の常勤講師@6月15日応募締切
◆理科(物理・化学・生物)の常勤講師@6月15日応募締切
◆英語の常勤講師@6月15日応募締切

昨年もこのような形で募集をしていたように思います。

さて、今後はどのような形で募集が行われていくのでしょうか。

(7/1追記)

◆国語の常勤講師@7月16日応募締切
◆社会(日本史)の常勤講師@7月16日応募締切
◆数学の常勤講師@7月16日応募締切
◆理科(物理・化学・生物)の常勤講師@7月16日応募締切
◆英語の常勤講師@7月16日応募締切

ということで追記です。

(7/18追記)

◆国語の常勤講師@8月20日応募締切 ※専任講師
◆社会(日本史)の常勤講師@8月20日応募締切 ※専任講師
◆数学の常勤講師@8月20日応募締切 ※専任講師
◆理科(物理・化学・生物)の常勤講師@8月20日応募締切 ※専任講師
◆英語の常勤講師@8月20日応募締切 ※専任講師

さて、少し表記方法をいじってみました。

こちらの方で勝手に常勤講師と判断していますが、学校が公式に使っている身分の名称を文末に※印をつけてふきしてみました。

星野学園中学校(6/8新規追加→7/1新規追加)

◆社会の常勤講師@6月30日応募締切

今年度(2021年度)の途中から勤務開始の産休代替の教員を募集中。

10月1日採用なので注意してください。

(7/1追記)

◆社会の常勤講師@7月31日応募締切

上記募集、応募締め切りが延長されております。

城西川越中学校・城西大学付属川越高等学校(7/22新規追加)

◆情報の常勤講師・非常勤講師@随時募集

文章をつけないと、寂しくなっちゃいますかね‥

個人的には、秋以降の採用情報が頻繁に更新される時期にどれだけ手間をかけずに採用情報を頻繁かつ簡単にまとめて紹介できるかを意識しています。

学校法人佐藤栄学園(5/15新規追加→6/15追記)

設置校には

平成国際大学・大学院、埼玉栄高等学校、栄東高等学校、花咲徳栄高等学校、栄北高等学校、埼玉栄中学校、栄東中学校、さとえ学園小学校、専門学校 埼玉自動車大学校

があります。

◆国語の専任教諭・常勤講師@6月14日応募締切
◆社会(世界史・日本史・地理)の専任教諭・常勤講師@6月14日応募締切
◆数学の専任教諭・常勤講師@6月14日応募締切
◆理科(物理・化学・生物)の専任教諭・常勤講師@6月14日応募締切
◆英語の専任教諭・常勤講師@6月14日応募締切
◆小学校の専任教諭・常勤講師@6月14日応募締切
◆事務職員(一般事務)@6月14日応募締切
◆事務職員(経理事務)@6月14日応募締切

いやぁ、圧巻ですねぇ。

全て2022年度の教員採用情報です。

(6/15追記)

ということで、第1回の募集が終わりました。

引き続き、第2回の募集です。

◆国語の専任教諭・常勤講師@10月18日応募締切
◆社会(世界史・日本史・地理)の専任教諭・常勤講師@10月18日応募締切
◆数学の専任教諭・常勤講師@10月18日応募締切
◆理科(物理・化学・生物)の専任教諭・常勤講師@10月18日応募締切
◆英語の専任教諭・常勤講師@10月18日応募締切
◆小学校の専任教諭・常勤講師@10月18日応募締切
◆事務職員(一般事務)@10月18日応募締切
◆事務職員(経理事務)@10月18日応募締切

今度は全て10月18日が応募締め切りとなっています。

浦和学院高等学校(6/21新規追加)

◆数学の専任教諭・常勤講師・非常勤講師@随時募集
◆理科の専任教諭・常勤講師・非常勤講師@随時募集
◆英語の専任教諭・常勤講師・非常勤講師@随時募集

2022年度の教員採用情報。

採用が毎年複雑。

第一期(8月末)で大学・大学院推薦の選考、第二期(9月下旬)で同じく大学・大学院推薦および特別推薦を経て、ようやく第三期(10月末)と第四期(11月下旬)で大学・大学院推薦および特別推薦以外に一般選考が設定される。

秀明中学・高等学校(5/15新規追加→5/30追記)

◆英語の専任教諭@随時募集
◆数学の専任教諭・非常勤講師@随時募集
◆社会(日本史・政経)の専任教諭・非常勤講師@随時募集

採用情報は学校ページの上方から。

非常勤講師は別途powerpointがある。

なお、今年度(2021年度)の募集情報だと思われます。

(5/30追記)

◆国語の専任教諭@随時募集
◆社会(地理・日本史)の専任教諭・非常勤講師@随時募集
◆数学の専任教諭・非常勤講師@随時募集
◆理科(物理・化学・生物)の専任教諭@随時募集
◆英語の専任教諭@随時募集
◆美術の専任教諭@随時募集

学校ホームページにはっきりと2022年度の専任教員の募集と記載されるようになった(一部非常勤講師の募集が別途掲載)。

城北埼玉中学・高等学校(6/8新規追加)

◆5/20付掲載の情報(中学2名)の常勤講師@随時募集

2022年度の教員採用情報。

中学の情報で常勤講師2名というのはあまりみかけない。

どっちか良かったほうに専任登用の声がけをしようということなのか?と邪推してしまう。

早稲田大学本庄高等学院(5/15新規追加→6/15追記)

◆社会(世界史)の専任教諭@7月31日応募締切

2022年度の募集情報。

やはり応募要件は厳しい。

小論文、研究・業績リスト、著書・論文などを求められる。

(6/15追記)、

◆理科(化学)の非常勤講師(週3~8時間)@随時募集

やはり2022年度の募集情報。

非常勤講師だからか、小論文や研究・業績リスト、著書・論文などはない。

特筆すべきは講師給。

49歳以下では2時間担当で月額33,800円、50歳以上だと36,110円(2020年度実績)とある。

埼玉平成中学校・高等学校(7/13新規追加)

◆国語の非常勤講師(週5日17時間)@7月31日応募締切
◆英語の常勤講師@7月31日応募締切

上の国語の案件は9月1日採用の今年度(2021年度)の採用情報。

曜日も決まっていて火曜日以外(月・水・木・金・土)が出校日。

下の英語の常勤講師は2022年度の募集。

国際学院中学校高等学校(4/11新規追加→5/11追記→5/30追記→6/15追記)

◆英語の常勤講師@4月20日応募締切
◆国語の常勤講師@4月20日応募締切
◆社会の常勤講師@4月20日応募締切
◆養護の常勤講師@4月20日応募締切

教諭とあるが、ホームページでは契約教諭となっているので常勤講師として掲載しました。

社会は通信制課程かな。

これとは別に養護の臨時教職員が募集されています。

2021年度(今年度)の募集です。

(5/11追記)

◆英語の常勤講師@5月21日応募締切
◆国語の常勤講師@5月21日応募締切
◆社会の常勤講師@5月21日応募締切

養護教諭のみ募集がなくなっている。

新たな締切は5月21日のようだ。

(5/30追記)

日本私学教育研究所には同じ教科の募集が掲載され続けている。

しかし、学校ホームページでは上記5/21期限の求人票が残りっぱなし。

採用情報を更新するまで手が回っていないのでしょうか。。

(6/15追記)

◆国語の常勤講師@7月12日応募締切
◆英語の常勤講師@7月12日応募締切

上記のタイミング(2週間前)では更新されていませんでしたが、学校ホームページが更新されていました。

社会の常勤講師の募集がなくなっています。

武蔵野星城高等学校(7/15新規追加)

◆数学の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。
◆英語の募集があっているようだが学校ホームページからは見つけられず詳細は不明。

初掲載!?

学校ホームページからは採用情報のページを見つけられず。

Google検索をかけると、採用情報のページは学校からのお知らせに掲載されていることもあるようだ。

しかし、過去記事を見ていこうとすると、パスワードを要求される。

志学会高等学校(6/8新規追加)

◆理科の常勤講師・非常勤講師@6月21日応募締切

理科とあるが、科学と人間生活・化学基礎・生物基礎・物理基礎・地学基礎全ての可能性あり。

応募期間は6月10日~6月21日で、採用期日は7月1日。

今年度(2021年度)の教員採用情報。

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