【神奈川】教員採用・教員募集情報(2021年度分)

<最終更新日:2021年7月22日>

過去(2021年度)に掲載されていた教員採用・教員募集情報の神奈川県版です。

募集が終わったものを随時更新していきます。

なお、最新の採用情報が掲載されているのは以下のページです。

  1. 2021年7月に追加した学校
  2. 中央大学附属横浜中学校・高等学校(7/4新規追加)
  3. 横須賀学院中学校・高等学校(4/18新規追加)
  4. 神奈川大学附属中・高等学校(6/15新規追加)
    1. 神奈川学園中学・高等学校(7/1新規追加)
    2. 日本大学付属高等学校・中学校および日本大学藤沢小学校(6/15新規追加→7/1追記)
    3. 横浜中学校・高等学校(6/15新規追加)
    4. 法政大学国際高等学校(6/12新規追加)
    5. 日本女子大学附属中学校・高等学校(5/11新規追加→5/30追記)
    6. 藤嶺学園藤沢中学校・高等学校(4/25新規追加)
    7. 横浜共立学園中学校高等学校(5/15新規追加)
    8. 横浜女学院中学校高等学校(5/30新規追加→6/8追記)
    9. 中央大学附属横浜中学校・高等学校(4/18新規追加→6/8追記)
    10. 聖光学院中学校・高等学校(5/15新規追加)
    11. 捜真女学校中学部・高等学部(5/20新規追加→5/30追記→6/8追記)
    12. 慶應義塾高等学校(4/18新規追加→5/30追記)
    13. 武相中学・高等学校(5/20新規追加)
    14. 平塚学園高等学校(5/24新規追加)
    15. 栄光学園中学校・高等学校(4/18新規追加)
    16. 清泉女学院中学高等学校
  5. 2021年6月に追加した学校
    1. 浅野中学校・高等学校(5/20新規追加)
    2. 関東学院大学六浦中学校・高等学校(5/15新規追加→6/8追記)
    3. 山手学院中学校・高等学校(5/21新規追加)
    4. 洗足学園高等学校・洗足学園中学校(5/15新規追加)
    5. 慶應義塾普通部(5/11新規追加)
    6. 東海大学付属相模高等学校中等部(4/11新規追加)
  6. 2021年5月に追加した学校
    1. フェリス女学院中学校・高等学校(4/29新規追加)
    2. 桐蔭学園高等学校・中等教育学校(4/13新規追加)
    3. 浅野中学校・高等学校(3/31新規追加)
    4. 関東学院大学六浦中学校・高等学校(4/11新規追加)
    5. 聖園女学院高等学校・中学校(4/18新規追加)
    6. 向上高等学校(4/13新規追加)
    7. 聖セシリア女子中学校・高等学校(3/31新規追加)
  7. 2021年4月に追加した学校
    1. 旭丘高等学校(3/31新規追加)
    2. 山手学院中学校・高等学校(3/31新規追加)
    3. 緑ヶ丘女子中学校・高等学校→12/21削除&追加→2/11追記→3/3追記→3/31追記
    4. 横浜隼人中学校・高等学校(3/31新規追加)

2021年7月に追加した学校

以下、7/22に移動した採用情報。

中央大学附属横浜中学校・高等学校(7/4新規追加)

◆7/1付掲載の国語(古典1名)の非常勤講師(週10時間)@7月16日応募締切

今年度(2021年度)の教員採用情報。

出勤日数は書いていない。

9月1日採用予定。

横須賀学院中学校・高等学校(4/18新規追加)

◆4/16付掲載の聖書科の専任教諭@7月19日応募締切

2022年度の教員募集。

聖書科の専任教諭というのは珍しいのではないだろうか。

宗教校という私学特有の教員募集だろう。

神奈川大学附属中・高等学校(6/15新規追加)

◆国語(現代文1名・古典1名)の専任教諭・常勤講師@7月19日応募締切
◆数学2名の専任教諭・常勤講師@7月19日応募締切
◆理科(化学1名)の専任教諭・常勤講師@7月19日応募締切

2022年度の教員採用情報。

筆記試験がなく、いきなり模擬授業の教科もありますね。

数学だけ筆記試験がある感じでしょうか。

模擬授業2回で見ていく感じでしょうか。

以下、7/15移動。

神奈川学園中学・高等学校(7/1新規追加)

◆英語の専任教諭@7月8日応募締切

2022年度の教員採用情報。

初任給(220500円)と11年目(338000円)の給料が掲載されている。

ここまでは、毎年ベースアップが10000円ずつ続いているということはわかりそうです。

それから先がどうなるのでしょうか。

休日は日曜日と週に1回の半日の休暇日のみ。

日本大学付属高等学校・中学校および日本大学藤沢小学校(6/15新規追加→7/1追記)

私の完全なるミスです。

大学ホームページでは4/12付で掲載されていましたが、日本私学教育研究所に求人がまわってこないのか、完全に失念しておりました。

大半、期限が切れていますが、備忘録としておいておきます。

2022年度の教員採用情報でした。

◆4/12付掲載の社会(日本史)の専任教諭@5月31日応募締切
◆4/12付掲載の社会(地理)の常勤講師@5月31日応募締切
◆4/12付掲載の数学(生物)の専任教諭@5月31日応募締切
◆4/12付掲載の理科の専任教諭@5月31日応募締切
◆4/12付掲載の英語の専任教諭@5月31日応募締切
◆4/12付掲載の保健体育の専任教諭@5月31日応募締切
◆4/12付掲載の家庭科の専任教諭@5月31日応募締切
◆4/12付掲載の情報の常勤講師@5月31日応募締切
◆4/12付掲載の小学校の常勤講師@5月31日応募締切

いい機会なので一度整理しておくと、日本大学の付属校の教員になるには、以下のいずれかの受験資格が必要です。

① 本学の学部長,本部部・局長以上又は学校法人日本大学が設置する付属高等学校・中学校
長により推薦された者
② 日本大学競技部に所属している者又は卒業者で優秀な競技歴を有し,かつ将来優秀な指導者
(顧問)の教員となることについて期待し得る者で,日本大学競技スポーツ審議会会長により推薦
された者

なお、備考として、以下のことにご留意ください。

勤務地は,学校法人日本大学が設置する高等学校・中学校である。地方勤務(静岡県三島市,山
梨県上野原市,山形県山形市,福島県郡山市)の場合がある。

ということです。原則、所属の移動はないということです。

これとは別に、日本大学高等学校・中学校で英語についてのみ、日本私学教育研究所に○印があります(←これで気づいた)。

過去の採用情報は、学校ホームページのNews&Topicsの記事から見つけられるのですが、今回の情報について詳細は見つけられておりません。

(7/1追記)

◆6/15付掲載の英語の非常勤講師@7月9日応募締切

再確認したところ、掲載されていました。

英語の非常勤講師で採用期日は9月1日。

今年度(2021年度)の教員採用情報です。

応募締切は7月9日。

以下、7/6移動。

横浜中学校・高等学校(6/15新規追加)

◆国語1~2名の常勤講師@7月2日応募締切
◆社会1~2名の常勤講師@7月2日応募締切
◆英語1~2名の常勤講師@7月2日応募締切
◆国語2名の非常勤講師(週8~12時間)@7月2日応募締切
◆社会2名の非常勤講師(週8~12時間)@7月2日応募締切
◆数学2名の非常勤講師(週8~12時間)@7月2日応募締切
◆理科2名の非常勤講師(週8~12時間)@7月2日応募締切
◆英語2名の非常勤講師(週8~12時間)@7月2日応募締切
◆書道1名の非常勤講師(週8~12時間)@7月2日応募締切
◆保健体育2名の非常勤講師(週8~12時間)@7月2日応募締切
◆技術1名の非常勤講師(週8~12時間)@7月2日応募締切
◆情報2名の非常勤講師(週8~12時間)@7月2日応募締切

全て2022年度の教員採用情報。

なかなか、圧巻ですよね。

筆記試験は7/10(土)の10時からだそうです。

以下、7/4移動。

法政大学国際高等学校(6/12新規追加)

◆6/9付掲載の社会の専任教諭@7月1日応募締切
◆6/9付掲載の数学の専任教諭@7月1日応募締切
◆6/9付掲載の保健体育の専任教諭@7月1日応募締切

2022年度の教員採用情報。

日本女子大学附属中学校・高等学校(5/11新規追加→5/30追記)

◆5/6付掲載の数学の専任教諭@6月1日応募締切

2022年度の募集。

志望理由書と指導教員等による推薦状というものが応募書類の中にあるが、果たして。

(5/30)

◆5/24付掲載の英語の専任教諭@7月1日応募締切

2022年度の募集。

藤嶺学園藤沢中学校・高等学校(4/25新規追加)

◆数学の常勤講師@7月1日応募締切
◆保健体育の常勤講師@7月1日応募締切

2022年度の募集。

どちらも1名で2年目以降専任教諭への登用ありとのこと。

クラブ活動(特に運動部)の指導ができる方とありますね。

そっと置いておきます。

以下、7/1移動。

横浜共立学園中学校高等学校(5/15新規追加)

◆5/12付掲載の英語の専任教諭@6月23日応募締切

2022年度の教員採用情報。

2次の適性検査は小論文と筆記試験と英語の口頭試問。

しっかり3時間の枠が確保されている。

横浜女学院中学校高等学校(5/30新規追加→6/8追記)

◆家庭科の募集があっているようだが学校ホームページでも詳細は不明。

学校ホームページの下から横浜学院の法人のページに飛ぶと、コンテンツ数も少ない上に誤字もあるページに飛ばされる(別記事参照)

教員採用情報もあるのだが、そこには1行「現在、家庭科を募集しています。」

とあるのみ。

今年度の緊急の募集なのか来年度採用の募集なのか、専任教諭なのか常勤講師なのか非常勤講師なのか、応募書類は何なのか、応募期限はいつなのか。

なんにもわかりません。

(6/8追記)、

「現在、家庭科、国語科を募集しています。」に変わっています。

中央大学附属横浜中学校・高等学校(4/18新規追加→6/8追記)

◆4/15付掲載の英語2名の専任教諭@5月応募締切

2022年度の教員募集の情報の「予告」という珍しいパターン。

英語の専任教諭2名を募集するものの、詳細や選考日程の発表は5月下旬にホームページ等で告知予定ということ。

選考時期は6月下旬ということだ。

(6/8追記)

ということで上記の募集の詳細が発表されています。

・A4用紙1枚(1500字程度)の作文

・主要な論文の概要をA4用紙1枚(400字程度)

こんなものが要求されています。

応募期限は6月30日となっています。

聖光学院中学校・高等学校(5/15新規追加)

◆5/11付掲載の英語の専任教諭@6月30日応募締切

昨年度、ここの学校を見ていて、英語教諭に求められるものをいろいろと知った。

IELTS7.0とか。

捜真女学校中学部・高等学部(5/20新規追加→5/30追記→6/8追記)

◆5/19付掲載の英語の非常勤講師(週16時間)@5月30日応募締切

英語の非常勤講師(1名~2名)ということです。

今年度(2021年度)の採用情報。

勤務開始は9月1日から。

(5/30追記)

日本私学教育研究所の誤植の可能性もあるので見つけ次第更新しようと思っています。

理科の欄に○印がついています。

(6/8追記)

6/3付で学校ホームページに掲載されています。

中学3年生の理科1分野、高校1年生の化学基礎、高校2年生の化学合計16時間を非常勤講師で募集しています。

人数は1名あるいは2名ということで、採用期日は9月1日の今年度(2021年度)の教員採用情報。

応募締切は6月30日。

慶應義塾高等学校(4/18新規追加→5/30追記)

◆4/3付掲載の社会(地理)の専任教諭@6月11日応募締切

学校ホームページでは4/3付で掲載されていた模様。

2022年度の専任教諭の募集。

修士課程の修了者という指定があり、修士論文の要旨も提出せよという指示がある。

1単元3時間分の授業案の提出など様々提出書類がある。

書類選考、7月10日の2次選考(面接)、7月下旬~8月中旬の3次選考(面接)という流れだが、これだけ長期に渡って活動できるのも最上位私学の強みか。

途中で選考辞退はされないだろう、という考えも透けて見える。

(5/30追記)

◆5/20付掲載の数学の専任教諭@6月21日応募締切
◆5/20付掲載の英語の非常勤講師@6月25日応募締切
◆5/20付掲載の情報の専任教諭@6月16日応募締切

英語の非常勤講師の募集のみ今年度(2021年度)の9月1日採用の案内。

残りの数学と情報は2022年度の教員採用情報。

武相中学・高等学校(5/20新規追加)

◆英語の専任教諭(週18時間)@6月30日応募締切

2022年度の教員採用情報。

専任教諭の募集ということですが、担当時間数は18時間。

標準時関数ということか、それとも少し多めに記載されているのか。

平塚学園高等学校(5/24新規追加)

◆英語の専任教諭・常勤講師@6月30日応募締切

2022年度の教員採用情報。

TOEICが800点以上または英検準1級以上相当の実力の持ち主、または最難関大学の受験指導ができる方とある。

栄光学園中学校・高等学校(4/18新規追加)

◆4/14付掲載の国語1名の専任教諭@6月26日応募締切
◆4/14付掲載の理科(化学1名)の専任教諭@6月26日応募締切
◆4/14付掲載の英語1名の専任教諭@6月26日応募締切
◆4/14付掲載の図書館職員の司書@6月26日応募締切

2022年度の募集。

神奈川県の名門男子ミッションスクール。

余裕のある計画的な採用活動を行っている印象。

図書館の司書教諭に対しても面接を2回行う予定というのもなかなか。

まぁ、担当者で面接して理事長との最後の確認の面接という流れだとは思いますが。

清泉女学院中学高等学校

◆技術の非常勤講師(週4~5時間)@6月30日応募締切

2022年度の募集。

毎週4コマおよび2週に1回5コマという表現。

隔週の授業を担当予定ということなのだろうか。

締め切りはあるものの、締め切り前でも採用が決まり次第公募を終了という記載もあり。

2021年6月に追加した学校

以下、6/21移動。

浅野中学校・高等学校(5/20新規追加)

◆社会(日本史)の専任教諭@6月18日応募締切
◆英語の専任教諭@6月18日応募締切

さて、本年度2回目の教員採用情報。

もちろん2022年度の採用情報。

今回は社会(日本史)1名と英語若干名となっている。

もしかするとチャンスかもしれませんね。

ちなみに、求人票を見ていて気になったのだが、この勤務形態は自分が苦手な勤務形態かもしれない。

なお、応募資格は45歳以下(長期勤続によるキャリア形成を図る観点から)とある。

ツッコミたい。

関東学院大学六浦中学校・高等学校(5/15新規追加→6/8追記)

◆5/10付掲載のその他(カウンセラー)の非常勤講師@5月31日応募締切

採用期日は9月1日、今年度(2021年度)の募集情報。

勤務日数などは明記されていない。

(6/8追記)

期限が6月18日応募締切になっています。

以下、6/15移動。

山手学院中学校・高等学校(5/21新規追加)

◆英語の専任教諭@6月11日応募締切

2022年度の教員募集。

思うところは多々あれど。

洗足学園高等学校・洗足学園中学校(5/15新規追加)

◆国語の常勤講師@6月10日応募締切
◆社会(地理・日本史)の常勤講師@6月10日応募締切
◆数学の常勤講師@6月10日応募締切
◆理科(物理・化学・生物)の常勤講師@6月10日応募締切
◆英語の常勤講師@6月10日応募締切

2022年度の教員採用情報。

人気生教諭とあるので、常勤講師という扱いで記載した。

以下、6/8移動。

慶應義塾普通部(5/11新規追加)

◆4/28付掲載の数学の専任教諭@6月5日応募締切

2022年度の数学の専任教諭の募集。

中学数学も担当できることが指定されている。

提出書類に特殊なものはなく、通常の応募書類のみが求められている。

PDFのタブ表記は平成19年5月30日とある。

東海大学付属相模高等学校中等部(4/11新規追加)

◆国語の非常勤講師(週4日12時間)@5月31日応募締切

おそらく非常勤講師だと思っている(求人票に明確に記載がない)。

7月1日採用の今年度(2021年度)の募集。

2021年5月に追加した学校

以下、5/30移動。

フェリス女学院中学校・高等学校(4/29新規追加)

◆4/26付掲載の国語の専任教諭・常勤講師@5月24日応募締切

2022年度の募集情報。

筆記・面接・模擬授業等を6月第2週(7~11日)のいずれかに実施というように決め打ちしている。

この時期からであれば、事前の調整はしやすいか。

以下、5/20移動。

桐蔭学園高等学校・中等教育学校(4/13新規追加)

◆英語の臨時教諭@7月10日応募締切

採用期日はは8月26日で、雇用終了が2023年の3月。

産休・育休の代替ということ。

以下、5/11移動。

浅野中学校・高等学校(3/31新規追加)

2022年度の教員募集。

国語(現代文または古典を専門)1名、数学科1名、英語化若干名、専任教諭を募集しています。

応募締切は5月7日。

関東学院大学六浦中学校・高等学校(4/11新規追加)

◆国語の非常勤講師@随時募集

今年度は比較的早い時期に見かけましたね。

特に詳細条件は記載されておらず。

今年度(2021年度)の募集です。

聖園女学院高等学校・中学校(4/18新規追加)

◆数学の常勤講師@5月7日応募締切

求人票には期限付き講師とあるが、給与モデルとか賞与とかを見ているとおそらく常勤講師待遇だと思われます。

年度内に人が集まりきらなかったために期限付き講師という待遇で募集しているのでしょう。

今年度(2021年度)の教員募集情報です。

向上高等学校(4/13新規追加)

◆4/12付掲載の家庭科の非常勤講師(週10時間)@随時募集

今年度(2021年度)の募集です。

聖セシリア女子中学校・高等学校(3/31新規追加)

◆3/16付掲載の家庭科の常勤講師・非常勤講師(週3~4日8時間)@4月30日応募締切

2021年度の募集だが応募締切が新年度に入ってしまっても構わないというタイプ。

2021年4月に追加した学校

以下、4/18移動。

旭丘高等学校(3/31新規追加)

扱うのが初めてだと思われます。

学校法人新名(にいな)学園。

ホームページの作り方が昔のフレームワークを感じさせる。

日本私学教育研究所では理科・英語・その他の教科で募集があっていた模様だが、学校ホームページからはみつけれず。

以下、4/11移動。

山手学院中学校・高等学校(3/31新規追加)

◆社会の非常勤講師@4月2日応募締切

緑ヶ丘女子中学校・高等学校→12/21削除&追加→2/11追記→3/3追記→3/31追記

学校ホームページからメールでお問い合わせをするタイプ。

日本私学教育研究所には国語、理科、その他の教科に○印がついている。

※以下12/21追記

日本私学教育研究所では国語・社会・英語・その他の教科に○印がついています。

理科の欄は削除されています。

(2/11追記)

日本私学教育研究所には英語・その他の教科・専門教育の欄に○印がある。

(3/3追記)

日本私学教育研究所からは英語が消え、その他の教科と専門教育の欄に○印がある。

(3/31追記)

同上

横浜隼人中学校・高等学校(3/31新規追加)

◆情報の非常勤講師@4月2日応募締切

2021年度の募集だが応募締切が新年度に入ってしまっても(春休み中だから?)構わないというタイプ。

タイトルとURLをコピーしました